2014年 京都伏見稲荷大社/田植祭

2014年 京都伏見稲荷大社/田植祭

ご神前に日々供饌されるご料米の稲苗を神田へ植えるお祭で、本殿祭の後祭場は神田に移され、王朝をしのばせる典雅な「御田舞」が奏される中を“早乙女”らによって田植がすすめられる。

写真の情報

撮影者
データ

Canon Canon EOS 5D Mark III 絞り4/1 1/3 発光禁止 1/500秒

コメント

産経新聞 写真報道
― 6/24/2014 2:42:01 AM
ゆっくり撮りためていきましょう。
産経新聞 写真報道
― 6/20/2014 2:03:29 AM
sirenさんのように、身近なものを題材に撮影してもらうと、昔のならわしが後世に語り継がれていきますね。
産経新聞 写真報道
― 6/11/2014 6:54:25 AM
神事なんですね。田んぼに張った水に、早乙女の青と赤の衣装が映し出されています。縦位置のすっきりした画面構成がいいですね。黒い紐状を目印に植えていくんでしょうか。初めて見ました。
s
siren
― 6/23/2014 2:18:40 PM
報道局様、私など全く歴史にも疎く、不勉強でお恥ずかしい限りです。 豊作を祝う神事、日本全国にとっても沢山ありますね。 あと、どれぐらい自分で撮り残せるかな、って思っています。
s
siren
― 6/18/2014 3:52:02 AM
報道局様、いつもありがとうございます。私も初めてこの神事を見ました。 早乙女さんに混ざって「早男(そうとく)さん」もいらっしゃいました。 田んぼの神事に関わる方の名称であるというのも初めて知りました。 この黒紐に添って美しく稲の苗を植えていってました。 古い習わしは色々あるんですね。